■レーシック■

  お話:医療法人社団 稜歩会 神戸クリニック 吉田圭介 理事長

レーシック(LASIK)は、Laser in Situ Keratomileusisの頭文字を取ってLASIKと呼ばれています。ギリシャ語でKeratosは「角膜」、Mileusisは「修正する」という意味です。LASIKとは、レーザーで角膜を修正するということです。実際の手術には、エキシマレーザーが使用され、角膜の形状を変えることによって 屈折率を変化させ、視力を回復させる方法で、メガネ・コンタクトに代わる第三の視力矯正方法として注目を浴びている、 最先端の医療技術です。

☆医療法人社団 稜歩会 神戸クリニック☆
メガネ・コンタクトに代わる第三の視力矯正方法レーシック!
医療法人 綾歩会 神戸クリニック 吉田圭介 理事長 セントマザー産婦人科医院 田中 温 院長 医療法人 井上秀人歯科インプラント・クリニック 井上秀人 院長
金沢大学医学部卒業、兵庫医科大学入局。自らもレーシックを体験し、「この感動を伝えたい!」と、レーシック専門クリニックを全国に4つ開院。開院から2万症例は業界トップレベル。タレントのデビット伊藤さんなど多くの著名人も治療している。 順天堂大学医学部卒業、同大学院卒業。医学博士。平成10年10月〜平成12年12月 厚生省科学審議会専門委員全国でもトップレベルの産婦人科医として知られる。日本受精着床学会常務理事�・臨床遺伝専門医�・日本不妊学会生殖医療指導医などを歴任。 九州歯科大学卒業。A.O.(オッセオインテグレーションインプラント学会)認定医。AES(アメリカ平衝学会)会員。I.C.O.I.(世界口腔インプラント学会)認定指導医。開院23年目を迎え、患者数が1万人を突破。 著書では「入れ歯で悩む時代は終わりました」「院内感染対策からインプラントまで」など。
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レーシック(LASIK)は神戸クリニック
セントマザー産婦人科医院
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